株式会社ピースオブケイク

“だれもが創作をはじめ、続けられるようにする。“をミッションに、表現と創作の仕組みづくりをしています。note(ノート)では、クリエイターが各自のコンテンツを発表してファンと交流することを支援しています。cakes(ケイクス)は、cakes発のベストセラーを多数輩出しています。

産経新聞でケイクスが紹介されました

「メディアはどこへ向かうのか。そして、『情報の未来』はどんな形をしているのか。……(中略)……週150円でプロの書き手の文章が読み放題となるサイト『ケイクス』を始...

新・週刊フジテレビ批評に弊社代表・加藤が出演します

出演日時:2013年2月23日 5:00~6:00 「ヒットメーカーの極意とコンテンツビジネスの未来」…ベストセラー「もしドラ」編集者にヒットの極意を聞く [キャスト] 【MC】 奥寺...

朝日新聞でケイクスが紹介されました

「200万部を突破した「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」を編集者として手がけた。映画化もされて絶頂のなか、突然出版社を退...

新文化でケイクスが紹介されました

「加藤『単純な話、ウェブが一番便利じゃないですか。パッケージとは『閉じる』ということ。もちろんその良さもありますが、消費者はパッと思い立ったときに面白いものが見...

日経流通新聞でピースオブケイクが紹介されました

「有料コンテンツサイト「ケイクス」のサービス開始を控えた昨夏、運営会社ピースオブケイク(東京・渋谷)のメンバーにエンジニアの深谷篤生さんが加わった」 (日経流通...