株式会社ピースオブケイク

“だれもが創作をはじめ、続けられるようにする。“をミッションに、表現と創作の仕組みづくりをしています。note(ノート)では、クリエイターが各自のコンテンツを発表してファンと交流することを支援しています。cakes(ケイクス)は、cakes発のベストセラーを多数輩出しています。

ピースオブケイクの沿革

2011年12月8日 ピースオブケイク創業 株式会社ピースオブケイクは、デジタルコンテンツの未来を切り拓くために設立されました。 クリエイターのみなさんが、気持ちよくも...

【掲載情報】PRの森本が日経DUALの取材を受けました

子が0歳で転職決意 安定抜け出し力を試すママ 有名企業からスタートアップへ転職。一生かけて磨きたい「2つのスキル」を見つけた 「育児中だから」と自らをセーブするこ...

noteの連載がKADOKAWAから書籍化。9月27日に『なぜ僕らは、こんな働き方を止められないのか』(松井博・著)が発売されました

noteで連載されている記事が、9月27日に『なぜ僕らは、こんな働き方を止められないのか』としてKADOKAWAから発売されました。本書籍は著者の松井博さんがnoteへ投稿した内...

【掲載情報】noteプロデューサー徳力がLinkedInのインタビューで紹介されました

ブロガー徳力基彦氏「ソーシャルメディアは危険」と言う前に デジタルマーケティング企業のアジャイルメディア・ネットワークの元社長、徳力基彦氏。著名ブロガーとして知...

note代表・加藤貞顕のエンジニア愛からひもとく、トップと現場のステキな関係

「トップがエンジニアリングやクリエイティブへの理解が深い」 ピースオブケイクについて紹介する際、さまざまなシーンで語られてきた話題のひとつです。ただ、これまでに...

noteで注目をあつめた、ルポ「つけびの村」が晶文社から書籍化。9月25日に『つけびの村 噂が5人を殺したのか?』(高橋ユキ・著...

noteに投稿されて注目をあつめた高橋ユキさんのルポ「つけびの村」が、9月25日に『つけびの村 噂が5人を殺したのか?』として晶文社から発売されました。本作は、2013年夏...