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「#あたらしい採用広報 のはじめかた」開催のお知らせ。1月21日19時半〜 note × engage 共催イベント

noteは、0円から使える採用支援ツール『engage(エンゲージ)』と共催でセミナー「あたらしい採用広報のはじめかた」を1月21日(火)19時半から、noteを運営するピースオブケイクのイベントホール(東京都港区)で開催します。

求人サービスだけでなくオウンドメディアで発信する意味、インターネットを使った採用活動ではどのようなメッセージを自社から発信していくべきか?具体的な事例を交えながらお話します。採用につながる情報発信のやり方を知りたい、新たなツールを活用して採用活動を強化したい!という経営者、人事、広報の方にオススメのセミナーです。ぜひ、ご参加ください。

「あたらしい採用広報のはじめかた」開催概要

日時:2020年1月21日(火)19時30分~21時15分 ※19時開場
開催場所:株式会社ピースオブケイク(最寄りの外苑前駅から徒歩4分)
定員:50名 参加費:無料
参加申込方法:EventRegistお申し込みページから、チケットをお申し込みください。

19:30 - 20:10 「なぜいま、オウンドメディアで発信するのか」パネルトーク
エン・ジャパン 執行役員 寺田輝之氏、ピースオブケイク 事業開発 坂本洋史

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<寺田輝之氏 プロフィール>
2002年、エン・ジャパン入社。中途採用支援の法人営業を経て、WEBサイトの企画・開発、マーケティングを手掛ける現部署に配属。『エン転職』 『エンバイト』 『カイシャの評判』 『CAREER HACK』 『engage』など同社を代表する多数のWEBサービスの新規立ち上げ・リニューアルを牽引。2014年4月にデジタルプロダクト開発本部長、2015年4月に執行役員に就任。

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<坂本洋史 プロフィール>
2000年早稲田大学卒業後、アスキー入社。雑誌編集者・営業/マーケティングを経て、2008年オンラインメディア「週刊アスキーPLUS(現週刊アスキー)」を起案し、事業化。以降、副編集長兼運営責任者として500万MAUへの成長を牽引。2013年よりアマゾンジャパンにてマーケティングコンサルタントマネージャー、プロジェクトマネージャー(人材開発)を経験。2019年7月ピースオブケイクに入社、B2B系事業開発を担当。


20:10 - 20:40 会社のファンを増やす、note活用法
ピースオブケイク noteディレクター 水野圭輔

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<水野圭輔 プロフィール>
明治大学政治経済学部卒業。広告代理店、ウェブメディアでの広告企画、セールス、編集職を経て、2018年から現職。noteのディレクターとして、法人のnoteクリエイターのサポートを行う。


20:40 - 21:00 求人7つのポイント
エン・ジャパン HRメディアラボ「キャリアハック」編集長 白石勝也氏

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<白石勝也氏 プロフィール>
HR業界 12年。過去4000社超の求人・採用支援に従事。『エン転職』での求人制作・ディレクションを経て、『キャリアハック』をはじめ5つのオウンドメディア運営・立ち上げ歴任。社員みんなでつくる採用PRメディア『en soku!』では、「2018年社内報アワード ゴールド賞」を受賞した。

21:00 - 21:15  質疑応答

「あたらしい採用広報のはじめかた」開催背景

採用広報に関心がある企業が増えていることをふまえて、より効果的な情報発信の方法をnoteとengage、それぞれの視点からお伝えします。

2019年6月、noteを企業が採用活動の拠点にしやすいように、記事内に「求人情報」を埋め込む機能を追加しました。企業の成り立ち、社員、サービスの裏側、日常風景、社内制度。さまざまな情報を伝えることで、カルチャーやビジョンに共鳴する方の採用をサポート。2019年以降、noteの利用法人数は2倍の500超まで増加しています。

イベントを共催するエン・ジャパンは、採用だけでなく「入社後活躍」の支援までおこなっています。「engage」は無料で求人情報の作成や応募者管理ができ、だれでも充実した採用サイトをつくることができるツールです。LINEキャリアとの連携で、全国20万社以上の企業や店舗で活用されています。また自社でも “採用広報” のくさ分けメディアとしても知られる、ウェブ社内報「エンソク」を2015年7月から運営されています。


0円から使える採用支援ツール『engage(エンゲージ)』

無制限の求人掲載・自社採用ページ作成、応募者管理、採用まで、0円でカンタンに使える国内No.1の採用支援ツールです。さまざまな業種・規模・募集職種・雇用形態に対応。全国20万以上の企業・店舗の採用現場で導入されています。


※当日のレポートや登壇内容の一部


やった!また見にきてくださいね!
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“だれもが創作をはじめ、続けられるようにする。“をミッションに、表現と創作の仕組みづくりをしています。note(ノート)では、クリエイターが各自のコンテンツを発表してファンと交流することを支援しています。cakes(ケイクス)は、cakes発のベストセラーを多数輩出しています。