登壇情報

ピースオブケイク社員の登壇情報まとめ(2020年2月)

このnoteでは2020年2月の「社員登壇情報」をまとめています。参加者受付中のイベントもありますので、興味がある方はイベントの公式ページをご覧の上、ぜひご参加ください。

※勉強会やイベントへのお声がけ、ありがとうございます!

cakes編集長 大熊(note:@daikuma/Twitter:@die_kuma

#メディアミートアップ
サブスク型のメディア運営の可能性を考える

日時 2月13日(木)19:00〜21:30
場所 株式会社ピースオブケイク イベントホール
(東京都港区北青山3-1-2 青山セント・シオンビル 4階)

サブスク型の課金モデルを取り入れているメディア運営の可能性をテーマに開催。

実際にサブスクモデルに挑戦されているメディアの方々にご参加頂き、皆さんと一緒にサブスク型のメディア運営の可能性や課題について議論させていただきたいと思います。

『なんで僕に聞くんだろう。』刊行記念
幡野広志×大熊信(cakes編集長)トークショー
※ご好評につき定員に達したため、参加受付は終了しました。

日時 2月21日(金)19:00〜20:30
場所 代官山蔦屋書店1号館 2階 イベントスペース
(東京都渋谷区猿楽町17-5)

cakes史上、最も読まれた人気連載『幡野広志の、なんで僕に聞くんだろう。』が書籍化されます。
その刊行を記念し、著者・幡野広志さんと、cakes編集長・大熊信さんのトークショーを開催致します。

幡野さんは2018年にSNSで余命宣告されたことを告白されました。
以来、幡野さんのもとに大量の人生相談が届くように。

その後、この連載が始まったのですが「なんで僕に聞くんだろう?」という言葉は、ずっと幡野さんの中にあるそうです。
ガンになった写真家に、なぜか、みんな人生相談をする。
そして、その回答に、多くの人が胸を鷲掴みにされる。

幡野さんの言葉は、暗闇に射し込んでくる光のように、時に鋭利で、時に温かく、時に希望となります。
その不思議なエネルギーを多くの人が「実感」しているからこそ、これだけ支持されるのでしょう。

いったい、どんな相談がどれくらい届き、その中からどんなふうに選んでいるのか?
回答を言葉にするときに考えていることは?
数々の人生相談を通して気づいたことは?
そもそも幡野さんって、どんな人?

そのほか、cakes編集長の大熊さんとだから話せる裏話も伺います。
司会は、書籍編集の袖山満一子(幻冬舎)さんが担当致します。

noteディレクター 志村(note:@shim_shim/Twitter:@yui_shim2

〈文化通信フォーラム 特別編〉連続セミナー「出版プロモーションのすべて」
※ご好評につき定員に達したため、参加受付は終了しました。

日時 2月17日(月)〜19日(水)
前半14:00~15:30・後半16:00~17:30
場所 文化産業信用組合会議室
(東京都千代田区神田神保町1-101 神保町101ビル)

※志村の登壇は2月19日(水)16:00〜17:30です。

インターネットやSNSの発展でプロモーションの手法は多様化しています。同時に出版業界では流通激変の中で、いかに市場や書店に書籍の存在を早く、確実に知らしめるのかは出版社にとって課題です。

新聞広告からテレビなどのメディア露出、そしてTwitterやnoteといったデジタルツールまで、出版プロモーションの基本から実践までを、最前線の事例を通してお伝えする特別編6講座です。

PR 関矢(note:@mizukisekiya/Twitter:@mizukisekiya

広報勉強会@イフラボ_事例報告会

日時 2月5日(水)19:00〜21:00
場所 株式会社GA technologies
(東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー40F)

今回の事例報告会は広報活動の実践例と広報転職事情。パネルディスカッションもおりまぜながら、全ての業種の広報担当の皆さんにとって、有益な報告会として企画させていただきます。


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“だれもが創作をはじめ、続けられるようにする。“をミッションに、表現と創作の仕組みづくりをしています。note(ノート)では、クリエイターが各自のコンテンツを発表してファンと交流することを支援しています。cakes(ケイクス)は、cakes発のベストセラーを多数輩出しています。