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【掲載情報】MarkeZineにCEO・加藤が「2020年のマーケティング戦略」を寄稿しました

「日常的にnoteが使われる状態を目指して」と題した記事では、「2019年を振り返って」「2020へ向けて」を語っています。

『MarkeZine』第49号(2020年1月号)では、36社の2020年のマーケティング戦略を総特集。業界を牽引するキーパーソンたちの視座から、次の一手を読み解く。

※プラットフォーマー編
Gunosy、サイバーエージェント、スマートニュース、Twitter Japan、dely、ピースオブケイク、フェイスブック ジャパン、メルカリ、ヤフー、LIFULL、LINE


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“だれもが創作をはじめ、続けられるようにする。“をミッションに、表現と創作の仕組みづくりをしています。note(ノート)では、クリエイターが各自のコンテンツを発表してファンと交流することを支援しています。cakes(ケイクス)は、cakes発のベストセラーを多数輩出しています。