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日経とnoteが共同運営する学びのコミュニティ「Nサロン」が 7月1日に本格始動。6月25日から先行受付開始。ビジネスとクリエイティブが化学変化を起こす場を。【2019年7月31日一部改訂】

noteと日本経済新聞社が運営する学びのコミュニティ「Nサロン」が、7月1日に本格始動することになりました。オンラインの集中講座や定例会に参加して知見を広げたり、発信力を高めたり、仲間とつながったりする場です。 

さまざまな化学変化を起こすNサロンメンバー(月額5,000円)の先行受付を6月25日から行ないます。日経の「ビジネス」、noteの「クリエイティブ」、双方の良いところを掛け合わせた継続的な学びの場を提供していきます。

※2019年7月31日改訂:Nサロンが提供するサービス内容の見直しを行ったため、記載を改訂しています。

Nサロンとは

日本経済新聞社とnoteが「ビジネスとクリエイティブが化学変化を起こす場を。」をコンセプトに共同で運営するコミュニティです。

会社の枠を超えて個を高めたいと考えている方に向けて、学ぶ力、学びをコンテンツにして発信する力、仲間とつながってムーブメントを起こす力を、毎月講師を招いて開催されるイベント、各種講座やイベントのオンライン視聴、メンバー同士のオフラインとオンラインでのコミュニケーションの場を提供いたします。

申し込みはコチラから

※Nサロンの公式note(随時、情報更新中)


※2019年2月〜4月に開講した前回のNサロンについて

3ヶ月の期間限定、100名限定(選抜方式)で開講。星野佳路さん×龍崎翔子さん、藤野英人さん×ハヤカワ五味さんのトークセッションや各種講座のオフラインやオンライン受講を実施しました。

受講レポートや課題提出、活動報告など3ヶ月間で500件以上のnote記事が活発に投稿されました。すてきな発信は日経電子版や日本経済新聞本紙にも転載しています。

より多くの方にNサロンを体験いただくために、今回から受講期間や人数制限を設けない形式で本格的に募集を行ないます。


Nサロンが提供するサービス

さまざまな分野の学びを得ながら、noteを使い発信していく習慣が身につくコミュニティです。オフライン・オンラインの双方でメンバー同士が交流し、化学反応が起こる場にしていきます。Nサロンメンバーには以下すべてのサービスを提供します。

参加費:月額5,000円(初月無料 ※諸条件あり)

1 )毎月開催されるイベントの受講
日経とnoteがオススメするビジネスリーダー・クリエイターによるイベントを毎月開催。興味のあるイベントを選んで、何回でも参加いただけます。毎回オンライン配信用にアーカイブされるため、オンライン参加も可能です。

2)メンバー同士のコミュニケーション
毎月1回、メンバー同士でワークショップやディスカッションを行う「定例会」を開催します。また、メンバーが主体となって活動する「部活」にも参加いただけます。メンバー同士のオンラインコミュニケーションにはチャットツール「Slack」を用います(使い方説明会や導入のサポートも実施)。

3)各種講座やイベントへの招待やオンライン視聴
日経新聞とnoteが主催する一部の一般向けイベント・セミナーに、Nサロンメンバーの特別席をご用意します。一部イベントは、オンラインでも配信します。

4 )発信力アップのためのセミナー受講
「日経新聞を最大限活用する方法」「note勉強会」など、学んだことや自らのブランドを発信する力を身につけるためのセミナーを開催します(都内開催、不定期)。

5 )日経電子版の無料購読 ※3ヵ月分
日経電子版の無料購読クーポンを3ヵ月分、進呈します。


日本経済新聞社常務取締役 渡辺洋之氏のコメント

前回、メンバーの皆様とともに手探りで始まったNサロンは、予想以上の盛り上がりで、日経とnoteでしか作れない「特別な」場になりました。さて今回は本格始動です。今度は参加人数も増えて、前回以上にさまざまな立場の人たちが一堂に集まる熱量の多い場になると期待します。

主役であるサロンメンバーの皆様に両社が加わることで、新しいものを生み出す力は、何倍にも膨らむはずです。さて何が生まれるか今から楽しみです。


ピースオブケイク代表取締役CEO 加藤貞顕のコメント

「ビジネスとクリエイティブが化学変化を起こす場を。」というキャッチフレーズではじまったNサロンですが、前回はまさにその通りの場になったと思います。ビジネスに強い人、クリエイティブに強い人、両方できる人、さまざまな人が集まって、熱い化学反応があちこちで起きました。

今回からだれでもいつでも参加できるオンラインサロン形式で本格始動します。新しいメンバーのみなさんと、講師のみなさん、そして日経とnoteのチームでどんな場がつくれるのか。楽しんでいただければと思います。

日本経済新聞社について

日本経済新聞社は1876年以来、140年にわたってビジネスパーソンに価値ある情報を伝えてきました。約1500人の記者が日々、ニュースを取材・執筆しています。主力媒体である『日本経済新聞』の発行部数は現在約235万部、2010年3月に創刊した『日本経済新聞 電子版』の有料会員数は72万で、有料・無料登録を合わせた会員数は400万を上回っています。 

日本経済新聞:https://www.nikkei.com/

note(ノート)

メディアプラットフォームnoteは、クリエイターが文章やマンガ、写真、音声を投稿することができ、ユーザーはそのコンテンツを楽しんで応援できるウェブサービスです。だれもが創作を楽しんで続けられるよう、安心できる雰囲気や、多様性を大切にしています。プロもアマも混ざり合って、好きなものを見つけたり、おもしろい人に出会えたりするチャンスが広がっています。2014年4月にサービス開始し、現在までに約350万件の作品が誕生して月間アクティブユーザー数は1000万人に達しています。

iOSアプリ :https://itunes.apple.com/jp/app/note-noto/id906581110
Androidアプリ:https://play.google.com/store/apps/details?id=mu.note

株式会社ピースオブケイク

ピースオブケイクは “だれもが創作をはじめ、続けられるようにする。“をミッションに、表現と創作の仕組みづくりをしています。メディアプラットフォーム・note(ノート)では、クリエイターが各自のコンテンツを発表してファンと交流することを支援しています。多彩なクリエイターや出版社と連携しているコンテンツ配信サイト・cakes(ケイクス)は、cakes発のベストセラーを多数輩出しています。

所在地:〒107-0061 東京都港区北青山3-1-2 青山セント・シオンビル 4階 設立日:2011年12月8日
代表取締役CEO:加藤貞顕

つくる、つながる、とどける。noteです。
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株式会社ピースオブケイク

“だれもが創作をはじめ、続けられるようにする。“をミッションに、表現と創作の仕組みづくりをしています。note(ノート)では、クリエイターが各自のコンテンツを発表してファンと交流することを支援しています。cakes(ケイクス)は、cakes発のベストセラーを多数輩出しています。

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