見出し画像

noteで連載中の大江千里さん人気エッセイが、『ブルックリンでジャズを耕す 52歳から始めるひとりビジネス』として発売されました!

株式会社ピースオブケイク(代表取締役CEO 加藤貞顕)が運営するnote(ノート)で連載されている大江千里さんの「senri garden ブルックリンでジャズを耕す」が、1月19日にKADOKAWA社より『ブルックリンでジャズを耕す 52歳から始めるひとりビジネス』として発売されました。

日本で音楽シーンのみならず、俳優、司会、パーソナリティー、エッセイ執筆など幅広い分野で活躍した後、2008年、ジャズ・ピアニストを目指し、単身ニューヨークに移住した大江千里さん。本書は、大江さんが47歳で単身NY音楽大学に留学した日々が記された「9番目の音を探して 47歳からのニューヨークジャズ留学」の続編で、NYでアーティスト活動をしつつ、会社社長業と営業宣伝、交渉契約までをこなす日々が、ジャズのスタンダードナンバーにのせて綴られています。
noteの『senri garden ブルックリンでジャズを耕す』で連載中のエッセイを加筆修正したものです。

『ブルックリンでジャズを耕す 52歳から始めるひとりビジネス』(大江千里・著)


■『ブルックリンでジャズを耕す 52歳から始めるひとりビジネス』
大江千里・著
発売日:2018年1月19日
発行元:KADOKAWA
プロローグ/良き人生/ポジティブで行こう/青い雨/聖者の行進/ねえおじ様/りんごの木の下で/マイ・ファニー・バレンタイン/誰かが私を見つめてる/おいしい水/スマイル/時の過ぎゆくままに/アイ・ガット・リズム他

Amazon : https://www.amazon.co.jp/dp/4048961934/

■著者プロフィール
大江 千里/Senri Oe
1983年にシンガーソングライターとしてデビュー。2008年ジャズピアニストを目指し、NYのTHE NEW SCHOOL FOR JAZZ AND CONTEMPORARY MUSICへ入学。
2012年7月、ジャズピアニストとしてデビュー。
2013年には自身が率いるビックバンドで東京JAZZに初参加。
2015年、単行本『9番めの音を探して 47歳からのニューヨークジャズ留学」刊行。
2016年夏、4枚目にして初の全曲ヴォーカルアルバム『answer july』を発表。
現在、ベースとなるNYのみならず、アメリカ各地、南米、ヨーロッパでライブを行いながら、アーティストへの楽曲提供やプロデユースも行なっている。

やった!また見にきてくださいね!
4

株式会社ピースオブケイク

“だれもが創作をはじめ、続けられるようにする。“をミッションに、表現と創作の仕組みづくりをしています。note(ノート)では、クリエイターが各自のコンテンツを発表してファンと交流することを支援しています。cakes(ケイクス)は、cakes発のベストセラーを多数輩出しています。