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cakesの人気連載「下田美咲の口説き方」が、毎日新聞出版より書籍化されました!

株式会社ピースオブケイク(代表取締役CEO 加藤貞顕)が運営するデジタルコンテンツプラットフォームcakes(ケイクス)にて連載されていた、下田美咲さんのエッセイ「下田美咲の口説き方」が、7月26日に毎日新聞出版より『そうだ、結婚しよう。 愛されつづける非常識のススメ』として発売されました。

本作品は、ピースオブケイクが運営するメディアプラットフォームcakes(ケイクス)で連載されたものを加筆・修正のうえ書籍化したものです。

『そうだ、結婚しよう。 愛されつづける非常識のススメ』(下田美咲・著)

cakesでは、今後もクリエイターが活動の場を広げるサポートをしてまいります。

『そうだ、結婚しよう。 愛されつづける非常識のススメ』
下田美咲・著
発売日:2017年7月26日
発行元:毎日新聞出版
編集担当:榎本紗智(ピースオブケイク)、井上晶子(毎日新聞出版)

◼︎著者プロフィール
下田美咲
1989年生まれ。エッセイスト。13歳でスカウトされ、モデル、アイドルとして活動。高校卒業後、数年間のニート生活を送るが、21歳のときに自身が企画・撮影・編集・演出・監督を務める下田美咲の動画プロジェクトをスタート。YouTubeで当時としては異例の1000万回再生突破し、「コールの盛り上げ女王」として注目される。現在は、cakesにて恋愛コラム「下田美咲の口説き方」、小説「人生の作戦会議!ーなんでも解決しちゃう女、王生際ハナコ」を連載中。常識にとらわれない恋愛観が若い女性を中心に支持されている。2016年、交際0日で一般男性と結婚。2017年秋に第一子を出産予定。著書に『生きてるだけで死にたくなるような世の中で生きていてもいいような気がしてくる119の名案』(竹書房)、『新型ぶりっ子のススメ 彼に恋させる、計算ずくの恋愛戦略』(KADOKAWA)がある。

◼︎『そうだ、結婚しよう。 愛されつづける非常識のススメ』概要
気鋭の恋愛コラムニストが
予想外だった自らの結婚、妊娠を通してつづる
幸せな結婚を呼ぶ非常識の哲学。

cakesで大人気連載中「下田美咲の口説き方」待望の書籍化。

非常識な女こそ結婚したらおもしろい!

両親や友達夫婦を見てもまったく羨ましいと思えない、自分は結婚に向いてない――そんなふうに考え、結婚願望のなかった著者。ところが、20代前半までに遊びも恋愛もやり尽くし、気づけは26歳。
そこで「そうだ、結婚しよう」と思い立つ。
婚活に励む彼女が出会ったのは、年下ホスト「ナオくん」。そして思いがけないプロポーズを受け、交際0日で結婚を決めた。

前作『新型ぶりっこのススメ 彼に恋させる、計算ずくの恋愛戦略』では、常識にとらわれない恋愛テクニックで数々の男をオトしてきた経験を披露して大きな反響を得た。
本書では、〈非常識な結婚生活〉を赤裸々につづり、その中で見出した愛されつづける秘訣を明かす。
結婚したら「夫の欠点」や「セックスレス」は諦める? 「家事の負担」や「厄介な夫の実家づきあい」も我慢するしかないんじゃない?――そんな世の〈結婚の常識〉を問い直し、「非常識な女こそ結婚したらおもしろい」と訴える。どうしても結婚にポジティブになれないアラサー女性必読のエッセイです。

Amazon : https://www.amazon.co.jp/dp/4620324612/

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株式会社ピースオブケイク

“だれもが創作をはじめ、続けられるようにする。“をミッションに、表現と創作の仕組みづくりをしています。note(ノート)では、クリエイターが各自のコンテンツを発表してファンと交流することを支援しています。cakes(ケイクス)は、cakes発のベストセラーを多数輩出しています。