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noteクリエイター支援プログラムに朝日新聞出版、少年ジャンプ+、日経BP、BuzzFeed Japan、Buisiness Insider Japanはじめ10パートナーが参画。合計53パートナーになりました。

ピースオブケイクは、noteクリエイター支援プログラムのパートナーシップを朝日新聞出版、飛鳥新社、クロスメディア・パブリッシング、少年ジャンプ+、日経BP、BuzzFeed Japan、Buisiness Insider Japan、藤原印刷、yomyom、ワニブックス(50音順、敬称略)と新たに締結しました。

noteのクリエイターが活躍する場を広げる支援を目的に、2018年4月からはじまった本プログラムのパートナーは合計53に広がりました。さまざまな強みを持つパートナーとともに、創作を続けやすい環境づくりをしていきます。

noteクリエイター支援プログラム

noteクリエイターが活躍する場を広げるために、ピースオブケイクがパートナーとともに才能の開花を後押しするプログラムです。

noteで話題のクリエイターを定期的にパートナーへご紹介。関心を寄せたパートナーからのオファーは、責任をもって当社がクリエイターへ届けます。

書籍化やメディアでの連載、マネジメント契約、番組への出演など、クリエイターの個性とパートナーの強みや特性に応じて活動を支援します。作品が書籍や映像化に至ったときは、当社も販売促進のお手伝いやアドバイスを行ないます。

※本プログラムのパートナーインタビュー


noteクリエイター支援プログラムの実績

本プログラムをキッカケに、noteクリエイターから書籍デビューする方が生まれています。

定番の“当たり前”を見直す 新しい料理の教科書」(樋口直哉・著、マガジンハウス)が2019年1月に刊行。noteで話題をあつめcakesでも連載中の日常系ギャグ漫画「おばさんデイズ」(まめ・著、扶桑社)、note 主催のクリエイターコンテストで入賞してcakesで連載したエッセイ「山小屋ガールの癒されない日々」(吉玉サキ・著、平凡社)、「つま先立ちのサンちゃん」(たなかれもん・著、扶桑社)の3冊が2019年6月に刊行されました。

参考:note を活用した書籍販促の例
note で公開した「2017年後半に感動したビジネスモデルまとめ10個」の記事をキッカケに書籍化されて、発売から10日で3刷が重版されたチャーリーさん(近藤哲朗さん)の書籍「ビジネスモデル2.0図鑑」。

書籍化にあたっては、チャーリーさんが立ち上げた有志メンバーのコミュニティ「ビジネスモデル図解制作委員会」で制作がすすめられました。書籍の予約販売開始に合わせて note に書籍の内容を全文掲載する試みは、大きな反響がありました。本書籍のもとになった「ビジネスモデル図解シリーズ」の note は、本プログラムのパートナーでもある日本経済新聞社の「日経MJ」に連載されました。※当該記事は日本経済新聞の電子版にも転載。

noteはコンテンツの販促ノウハウもパートナーと共有しながら、クリエイターの創作活動をサポートします。

2017年後半に感動したビジネスモデルまとめ10個
https://note.mu/tck/n/n527f9f2244b4
ビジネスモデル2.0図鑑 #全文公開チャレンジ
https://note.mu/tck/n/n95812964bcbb
ビジネスモデル図解シリーズ
https://note.mu/tck/m/m6efbe0f8e287

提携パートナー募集

すぐれた才能を発掘して世に送り出すことは 、note が果たすべき役割の1つです。趣旨に賛同いただけるパートナーを広く募集しております。本プログラムへの参画をご希望の方は、お気軽にお問い合わせください。

問い合わせ先:dir@pieceofcake.co.jp


note(ノート)

メディアプラットフォーム note は、クリエイターが文章やマンガ、写真、音声を投稿することができ、ユーザーはそのコンテンツを楽しんで応援できるウェブサービスです。だれもが創作を楽しんで続けられるよう、安心できる雰囲気や、多様性を大切にしています。プロもアマも混ざり合って、好きなものを見つけたり、おもしろい人に出会えたりするチャンスが広がっています。2014年4月にサービス開始し、現在までに約350万件の作品が誕生して月間アクティブユーザー数は1000万人に達しています。

URL :https://note.mu/
iOSアプリ :https://itunes.apple.com/jp/app/note-noto/id906581110
Androidアプリ:https://play.google.com/store/apps/details?id=mu.note

株式会社ピースオブケイク

ピースオブケイクは “だれもが創作をはじめ、続けられるようにする。“をミッションに、表現と創作の仕組みづくりをしています。メディアプラットフォーム・note(ノート)では、クリエイターが各自のコンテンツを発表してファンと交流することを支援しています。多彩なクリエイターや出版社と連携しているコンテンツ配信サイト・cakes(ケイクス)は、cakes発のベストセラーを多数輩出しています。

〒107-0061 東京都港区北青山3-1-2 青山セント・シオンビル 4階
設立日:2011年12月8日
役員:代表取締役CEO 加藤貞顕
URL:https://www.pieceofcake.co.jp/

つくる、つながる、とどける。noteです。
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株式会社ピースオブケイク

“だれもが創作をはじめ、続けられるようにする。“をミッションに、表現と創作の仕組みづくりをしています。note(ノート)では、クリエイターが各自のコンテンツを発表してファンと交流することを支援しています。cakes(ケイクス)は、cakes発のベストセラーを多数輩出しています。

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