株式会社ピースオブケイク

“だれもが創作をはじめ、続けられるようにする。“をミッションに、表現と創作の仕組みづくりをしています。note(ノート)では、クリエイターが各自のコンテンツを発表してファンと交流することを支援しています。cakes(ケイクス)は、cakes発のベストセラーを多数輩出しています。

note クリエイター支援プログラムにセブン&アイ出版、大和書房、TOKYO FM、早川書房、PHP研究所はじめ10社が新たに参画。合計43...

ピースオブケイクは、note クリエイター支援プログラム(以下、本プログラム)のパートナーシップを青山ブックセンター、イースト・プレス、セブン&アイ出版、大和書房、T...

ピースオブケイク社員の登壇情報まとめ(2019年6月)

こんにちは。ピースオブケイク広報のキューです。 このnoteでは今月の「社員登壇情報」をまとめています。参加者受付中のイベントもありますので、興味がある方は、ぜひご...

【掲載情報】ハフィントンポストにCEO・加藤貞顕の登壇内容が紹介されました。

なぜ「note」には、記事のランキングがないのか? 代表の加藤貞顕さんが目指す“ネットで安心して書き続けられる場所作り” がハフィントンポストに掲載されました。 note...

noteクリエイター支援プログラムが、電流協アワード「電流協特別賞」を受賞。

一般社団法人電子出版制作・流通協議会(電流協)が発表した「電流協アワード」で、noteクリエイター支援プログラムが「電流協特別賞」を受賞しました。 一般社団法人電子...

ユーザーと近い距離で開発をしたい。エンジニア・澤村がみている景色。

こんにちは。ピースオブケイクの広報担当キューです。 わたしがピースオブケイクに入社する前、noteのカイゼンに喜ぶユーザーの反応を目にする機会がたくさんありました。...

note、ソーシャルプラグインの「 note で書く」ボタンを初公開。第一弾として「日本経済新聞 電子版」に実装されました。

note は、メディアサイト向けのソーシャルプラグイン「 note で書く」ボタンを2019年5月22日から公開しました。各種ウェブサイトや iOS / Android アプリ、ブログなどの運...